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道の駅 季楽里 あさひの名物グルメとおすすめお土産を一挙紹介!! [道の駅 季楽里 あさひの情報]

千葉県旭市に2015年秋にオープンした道の駅「季楽里 あさひ」。
地元ならではの味覚を存分に味わえるこちらの道の駅は、オープン直後から多くの人出でにぎわっています。今回はそんな「季楽里 あさひ」の見どころをどどんとご紹介します。




■道の駅 季楽里 あさひの名物グルメ
新鮮な野菜に、地元特産の豚肉など、食材豊富な旭市にある「季楽里 あさひ」では、
春と夏の土日限定で緑の広場にてバーベキューをすることができます。

バーベキュー道具も食べ物もその場で調達することができるので、手ぶらで足を運んでOK。
1人前600円~ととってもリーズナブルなのもうれしい限りです。
指定のメニューでは足りない方は道の駅内で野菜や海産物を買い足してもいいですね。
季楽里 あさひ.jpg
■道の駅 季楽里 あさひのおすすめお土産
バーベキューを楽しんだら、次はお土産探しです。「季楽里 あさひ」のお土産にピッタリなのは、見かけも可愛い旭市のキャラクターを模った「あさピー焼き」です。

米粉を使用し、中には程よい甘さの餡がたっぷり詰まった大判焼き風のスイーツは、キッズから高齢者まで、みんなが大好きな味わいですよ。

甘いものが苦手な方には、千葉の海で育った魚を使った「骨まで食べられる焼き魚」をどうぞ。
骨まで柔らかく仕上げてあるので、家族みんなで丸ごと食べることができます。





■道の駅 季楽里 あさひの周辺観光スポット
「季楽里 あさひ」の隣にあるのは、千葉随一の漁港と知られる銚子です。
銚子港は、種類豊富な魚介類が水揚げされるスポットとして大人気。

漁港周辺には新鮮な魚介類を楽しめる飲食店も多数出店しています。
漁港周辺でさらにお腹を満たしたら、旅の締めくくりは夕日を満喫しに、
「地球の丸く見える丘展望館」へ足を延ばしましょう。

銚子市内を一望できる愛宕山にある、標高約90mの展望台は360度太平洋を見ることができ、
地平線の存在を目の当たりにできることで有名な場所。

「地球の丸く見える丘展望館」という名前の通り、
“本当に地球は丸いんだな”と感じられる場所です。
中でも、夕日は圧巻。海全体がオレンジに染まる瞬間は奇跡のように思えるほどですよ。

いかがでしたか? 道の駅「季楽里 あさひ」は、千葉県旭市にオープンしたばかりの道の駅です。
春と夏限定のバーベキューは家族そろって楽しい思い出を作るのにピッタリ。

お土産には可愛い「あさピー焼き」を、そして〆は銚子の夕日と、思い出を増やしてくれるおすすめのスポットになっています。

■道の駅 季楽里あさひ 施設概要
・住所  千葉県旭市イの5238番地 info@kirari-asahi.com

・営業時間 9:00~18:00 (4月~9月 9:00~19:00)

・アクセス
★電車
東京駅より特急しおさい銚子行きで「旭駅」または「飯岡駅」で下車。
市コミュニティバス「旭中央病院」で下車。徒歩約15分。

★高速バス
京成バス(銚子・犬吠崎行き)浜松町・東京駅八重洲口前より「旭中央病院東」で下車徒歩15分

★車
●京葉道路より東金有料道路経由銚子連絡道へ、横芝光ICより国道126号を銚子方面へ約19km。旭警察署先信号を右折して、あさひ中央橋より道の駅へ。

●東関東自動車道大栄ICより国道51号を香取方面へ1.3km。東総有料道路に入り、終点大角交差点を右折し、県道56号を旭市方面へ約15km。県道70号、県道28号を経由し東総文化会館北信号を左折。旭警察署先信号を右折して、あさひ中央橋より道の駅へ。





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道の駅 八千代ふるさとステーションの絶品!生乳を使ったアイスクリーム [道の駅 八千代ふるさとステーションの情報]

千葉県八千代市にある道の駅「八千代ふるさとステーション」。
農業が盛んな八千代エリアで、生産者が収穫した野菜や果物を販売できる農業振興施設として作られ、千葉県内で3番目に道の駅の指定を受けました。

八千代ふるさとステーションは、市民からも旅行者からも愛されている道の駅です。
今回は「八千代ふるさとステーション」の見どころをご紹介します。





■八千代ふるさとステーションの名物グルメ
「八千代ふるさとステーション」には、アイスクリームショップ「プチシャンテリー」が入居しています。フレッシュな生乳を使ったアイスクリームはドライブの疲れを吹き飛ばしてくれる絶品! フレーバーは約20種類あり、一番人気は牛乳なんだそう。そのほかにも、クリームチーズやくるみ、さくらんぼ、ラズベリーチーズといったちょっと珍しいフレーバーもあり、選ぶのが楽しいんですよ。
八千代ふるさとステーション.jpg
■八千代ふるさとステーションのお土産
こちらの道の駅でお土産にしたいのは、なんといっても地元産の野菜や果物。約100名の生産者がその時期の旬の野菜や果物を販売しています。しかもスーパーマーケットで購入するよりも格段にお得! 自宅用に大量に購入していく人も多いんだそう。また、千葉県の温暖な気候を利用して育てられた花類も人気のお土産です。切り花もいいですが、お花好きな方へのプレゼントには鉢花がベター。普段なかなか見ることのできない珍しい種類が販売されていることもあるかもしれません。





■八千代ふるさとステーションの周辺観光スポット
東京のベッドタウンという印象の強い八千代エリアですが、実は観光にもピッタリのおすすめスポットがあります。それが京成バラ園です。約1万株ものバラが楽しめるこちら。ローズガーデンのロマンティックな雰囲気はカップルにもおすすめです。花を存分に愛でたら、お土産にはバラの鉢植えや、同園オリジナルのローズの香りが楽しめるフレグランスなどをゲットしてくださいね。またバラの剪定体験など、ガーデニングが趣味の人にとってうれしいイベントも開催されています。

いかがでしたか? 千葉県八千代市にある道の駅「八千代ふるさとステーション」は、地元特産の野菜や果物をお得にゲットできるスポットとして、大人気です。素材のうま味を生かしたアイスクリームでリフレッシュしたら、京成バラ園でバラの甘い香りに包まれた癒しの時間を過ごす。とっても素敵な休日が満喫できそうなプランが完成しました。皆さんも早速足を運んでみてくださいね。

■道の駅 八千代ふるさとステーション 概要
・住所 : 八千代市米本4905-1(国道16号八千代橋そば)

・電話 : 047-488-6711 (電話のかけ間違いにご注意ください)

・FAX  : 047-488-6712

・開館時間 :午前9時~午後7時

・休館日 :  第2月曜日(その日が休日の場合は翌日)・年末年始

・駐車場 : 大型車 10台  普通車 100台(内身障者用2台)

・公衆電話 : 1台

・トイレ : 24時間使用可能   身障者用あり





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道の駅 ながらの黒イチゴの購入方法や名物グルメを紹介します!! [道の駅 ながらの情報]

千葉県長柄町にある道の駅「ながら」。
千葉の都市部と九十九里、南房総を結ぶライン上にあるこちらの道の駅は、近隣で採れた新鮮な野菜や果物、特に黒イチゴを販売する直売所が大人気になっています。
今回はそんな道の駅「ながら」の見どころをご紹介します。




■ながらの名物グルメ
道の駅「ながら」には飲食施設はありませんが、道の駅にベーカリー「ながら夢工房」が併設されています。ドライブ中でもつまめるパンは、旅の途中に立ち寄るドライバーにも大好評。中でも、しっとりした生地とやさしい甘みを持つメロンパンは、「ながら」の名物グルメになっています。

ながら.jpg
■ながらのおすすめお土産
道の駅「ながら」でのお土産はやっぱり特産の新鮮野菜を選びたいところです。
長柄町で野菜を生産する農家さんがその日採れたばかりの野菜を朝出荷、店頭に並べているので、その鮮度はお墨付き!

「ながら」を愛用しているリピーターの中には、“ここの野菜を食べたら、もう他のところで買う気にはならない”という人もいるほどなんだとか。しかも、道の駅というスポットの特性上、スーパーマーケットなどで購入するよりも格段にお得な値段で販売されているので、大家族へのお土産にもピッタリですね。

また、時期は春に限定されますが道の駅 ながらといえば、黒イチゴは
外せないでしょう。

■黒イチゴの購入方法
千葉県は、全国有数のイチゴの生産地ですが、最近、注目されているのが黒いちごです。
黒イチゴは、真紅の美鈴と呼ばれる品種で品種改良でうまれた新しい品種です。
名前の通り、黒っぽいのですが糖度が普通のイチゴが約10%に対して約18%
と高いのが特長です。
ですので、普通のイチゴより甘さが増していて、味も濃いと評判となっています。

黒イチゴは品種登録を申請中で、栽培農家は限られています。
道の駅「ながら」では、2月から5月まで下記のような時間帯で
黒イチゴが販売されます。開店と同時に売り切れるということです。

★道の駅「ながら」の黒イチゴの販売
開設時間:午前9:30~午後5:00

販売数量:1日13パック程度

値段   :真紅の美鈴(黒いちご)300g ¥650




■ながらの周辺観光スポット
道の駅「ながら」に立ち寄った後は、リゾート気分を味わえるスポットに行ってみませんか?
「リソル生命の森」は房総観光の拠点となるリゾート施設です。

館内にはメディカルチェックや運動プログラムが体験できる「日本メディカルトレーニングセンター」、旧スイス大使館をリノベートした和食処、ゴルフ場・真名カントリークラブに、リラクゼーションルーム、雑貨などを扱う「トリニティショップ」など、さまざまな施設がそろっています。
中でも夏のおすすめなのが、「ラク・レマンプール」です。スイスのレマン湖の形をした全長130mの野外プールは、遊泳ゾーンのほか、ダイビングスポットとキッズ用スペースがあり、夏を満喫するのにピッタリのスポットになっています。

いかがでしたか? 道の駅「ながら」は、地元農家による直売所を中心とした道の駅です。

人気のメロンパンをほおばりつつ、新鮮野菜をゲット。その後は、リゾート気分満点の「リソル生命の森」でさまざまなアクティビティを楽しみましょう。

夏に訪れるあなたは、心行くまでプール遊びを満喫してくださいね。千葉県内に多数ある道の駅の中でも、ドライブスポットをつなぐエリアにある道の駅「ながら」、覚えておいて損はありませんよ。

■道の駅 ながら 概要
住所  千葉県長生郡長柄町六地蔵138-1

TEL / FAX 0475-35-4741/

開設時間 午前9時30分~午後5時

休館日 1月1日~1月3日

●駐車場・トイレ・公衆電話は24時間利用可能




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